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 何時もながら工事中?なんですが、そのうち更に一層”すてきな仲間”も続々現われてくれることでしょう!


素晴らしい自慢の愛猫、それもできれば駄猫がいいですね!そんな”ねこ”可愛がってる人! 自分なりにこれが一番素晴らしいよ!との思いを入れ込んで乗っているスポーツカーを持ってらっしゃる方・・・そんなロマンチスト!是非ご紹介したいものですね!何しろ今や何といっても・・・あのチワワ等の小型のお座敷犬とワンボックスカー全盛の時代ですから!・・・でも最近は猫ブームも侵透してきて嬉しい限りです!左はこれあの有名なクリントン家のソックス君・・・元秘書のカーリーさん宅で2009年2月天寿を全うしたそうです。



Oh! まさにこれ、250GTO!冗談、休み休にしてね!  


まさにこれあの!フェラーリ250GTO!フロントの3つ目のあのエアースクープ、ロッソコルサのこの赤色といい、偶然見かけたのですが素晴らしいフェイク振り、羨ましいくらいの何ともいえぬ楽しさを感じますね?もちオリジナルと同様フロントエンジンなので多分ベースはフェアレディーZ?・・・一時ミドシップ2.6リッターV6のポインティアック フィエロをベースにしたテスタロッサやカウンタックetc・・・もありましたがこれら名車のレプリカを実際に見かけることは実車を見かける以上の珍しさ?特に現実離れをした?!250GTO!というのが何とも楽しいですね!何はともあれ楽しませていただいたこの素晴らしい車のオーナーに感謝!  



上の写真、これがオリジナルの250GTO!1962年〜64年に僅か39台作られたのみでフェラーリのなかのフェラーリといわれている車。わが国にもその内の、なんと4台も!が生息します?が内一台は更に貴重な4リッターエンジンを載せた更に数少ない内の一台らしいのです。





Oh! 知人のN氏の素晴らしい"TOYOTA2000GT"です!



これまたまさに、65年代の日本を代表するかの有名すぎる?トヨタ2000GTです。N氏はまさに2000GTパラノイアで真の2000GTフリークです!ヘッドライトが大きい前期型MF-10で珍しい事に、ほんとに希少なトヨグライド3速オートマチック仕様で更にびっくり、純正のクーラー付きという珍品です!エンジンは3M型の直6、2リッター、150馬力でクラウンのM型のシリンダーヘッドをヤマハがツインカム化したもので後の1600GTやセリカに積まれた2T-G型と同様、カムカバーが黒に結晶塗装された美しいものでした。当時はフェアレディーZ432とともにスポーツカーの頂点を極めた車でクラウンが100万円の時代に238万円!のプライスタグが付けられていました!




 
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な、なんとこれ・・・F512M ケーニッヒ!なんですね!





2003年、素晴らしいお天気のゴールデンウイーク、琵琶湖湖北の湖岸道路で滋賀ナンバーのなんとこれが素敵なモデナイエローF512M ケーニッヒ!に遭遇、びっくり致しました!凄い迫力!車幅は2メートルは優に越えているでしょう?・・・F512Mれ自体が数少ないのにケーニッヒ仕様とは!滋賀にも素敵な御方がいるんですねー?・・・何れの写真もその日乗っていたSLKのフロントウインドウ越しに捕らえたものです。それこそSLKなぞどっかえ吹っ飛んじゃいそうでした!・・・フェラーリ!は理屈はどうであれ、やはり何といってもミドシップ!それもできれば12気筒で、色は勿論赤と黄色の2色しかないですよね!


近頃・・・大ブレーク中の206CC


ブルーライオン!なかなかおしゃれな車だとは思っていましたが、屋根のない車の極端に少ないわが国でもやっと大ブレーク中!知人の車ですが、美人の奥さんもゴルフワゴン!なかなか粋な車ずきご夫婦ですね!さすがヨーロッパ産のツインカム、1.6リッターとは思えぬきびきびした走りもなかなかのものですね!開放感あふれるオープンエアーモータリングの楽しさは例え真冬でも真夏でもとにかく最高!



なんと!あのブガッティの大群!夢か幻か?



知人のY.T氏が仕事で訪れたフランス片田舎で・・・車好きだからこそ立ち寄られた!・・・Mulhouseの国立自動車博物館の写真との事です。ご本人のコメント「元々、繊維工場だったものを博物館に改装したもで、展示台数は500台と公表されております。展示車両のほとんどがブガッティで、なかなかお目にかかれないものばかりでした。展示車両のレイアウトはトヨタ博物館の方が一枚上手かと思われますが、ブガッティ(特にグランプリマシン)だけは別格で、まさに「壮観」・・の一言でした」との事、フレンチブルーの見事な大群!一度は見てみたいものですね。一台だって日本で見れれば奇跡みたいなもんですからね?ところでブガッティの数少ないオーナーの一人、あのC.Gの’小林さん’あたりはヤッパリとっくに行って見てんでしょうかね


猫のアクセサリー!素敵なピアス!




素敵な猫のピアスです!江口タツオさんが一つ一つ手作りで製作されたもので、ペットの写真があればオリジナルのデザインでピアスの他にも色々なアクセサリーが製作してもらえるとの事!時々、阪神百貨店7階(大阪)等で”シルバーアクセサリー展”が開催されるそうで、よく出店されるそうですよ!猫好きな方は是非どうぞ!・・・猫雑誌「猫びより」でもご覧になれるそうですよ!猫好きの人達で大人気?・・・左はキーホルダーと3匹はタイタックです。可愛くてとても素敵ですね !


        


HONDA S2000・・・ライトウエイト世界ナンバーワン!






左上は知り合いで、なかなかイケメン?のH.T君のデリバリーほやほやのピッカピカのS2000です!青のソフトトップ?なかなか粋で決まってますね〜・・・奥さんをだまくらかして手に入れたんじゃないの?それにしてもNAで2リッターで250馬力を搾り出すなんて、これぞホンダの真骨頂!ある意味、ポルシェやフェラーリ以上かも?こんなマニアックな車を作りつずけるホンダにも感謝!
上の写真は2005年の冬にスズカサーキットでのドライビングスクールに参加されたときのものです。なかなかのものですね〜!左下は2006年10月  に参加のときのものです!

         HONDA S2000


モニュメントバレー!






これ・・・おまけです?・・・かの有名な傑作西部劇「駅馬車」で一躍有名になった、ジョンフォード監督、ジョンウエイン主役の舞台!がまさにこのポイントからの眺め!・・・正真正銘フォードポイントからの雄大な景色が動画で存分ご覧になれますが!・・・・・[ Movie ]動画は残念ながら少し重いのが難点ですが・・・!
年中お祭り?騒ぎ!のようなLAS VEGASからセスナでひとっ飛び?・・・そう貴方も主役?ジョンウエインに!



 


幻?の名車・・・HONDA S500!



子孫?のS2000のオーナー H.Tさんに送ってもらった写真です。エスロクに比べラジエーターグリルがよりシンプルですぐに判別できますが、半年くらいしか販売されておらず、531cc、44馬力、最高速度130キロからすぐに606cc、57馬力、145キロのエスロクに変わったのですが・・・当時4〜5回乗った事がありますが、それ以来、見かけたことすらありません・・・幻?です!当時驚異的と絶賛された、複雑きわまる組み立て式クランクシャフトをニードルローラーベアリングで支え、電気モーターのように1万回転近くまでストレスなく回る、まるでレーシングカーその物といったオールアルミ製のツインカムエンジン、手首の動きだけでカチッと決まる超ショートストロークのミッション、当時のライトウエイトスポーツカーのひとつの頂点、ロータスエリート風フェイシアパネルにナルディー風のウッドンリムステアリング・・・懐かしさでいっぱいです!それにしてもデビューが40年早すぎた?


一世を風靡した懐かしい?・・・HONDA N 360


1969年(昭和44年)確か31万円で発売されあっという間にベストセラーとなりわが国のモータリゼーションの口火となった・・・何と懐かしい・・・エヌコロ!空冷2気筒SOHC 360CC 31馬力 最高速度110キロ さらにTS(ツーリングスポーツ)という何とリッター100馬力で36馬力をひねり出すモデルもあり、最高速度は120キロでありました。当時スバルやキャロルが16〜18馬力程度であったことを思えば、さすがホンダ!それは正に驚異的なものでした。H.Tさん提供です。


Modena 360



1985年にテスタロッサが誕生した頃は地方でフェラーリを見るなんて事は皆無といっていいほどでしたが、今ではうれしいことに地方でも何台かのフェラーリが生息するようになって来ました。
これは知り合いのK.Nさんの、勿論フェラーリの定番、ロッソコルサ・ネロのモデナです。大変な車好きな方で、かなりモディファイして楽しんで見えるようです。下段の写真は2004年の4月、あの有名な御殿場のフェラーリミュージアムで毎年開かれるフェラーリブランチに出場された時のものです。


ルシアンブルー?


知り合いのY・Hさんの愛猫!女の仔の”ピクルス”ちゃん。いやいや〜こりゃなかなかの別嬪さん!数と可愛らしさでは私の所も負けませんが・・・何しろうちの仔は一匹を除いてあとはみな駄ねこばかりですからね〜!



ローマのフェラーリグッズのショップ



H.Tさんからの提供です!まあ何時かは一度くらいはマラネロにも行ってみたぃすね〜!べスパ?かもしやランブレッタ?なんでしょうが、昨年シューマッハがパドックでチョイ乗りしてたサイン入りのべスパは200万で売れてましたが・・・高いんですね〜!(12/2006)


HONDA S 2000!


いや〜びっくりですね〜ローマはコロッセオの前になんと!S 2000!が・・・本国でもマニアックでかなりの少数派なのに・・・マア驚きました。フルアクセルでぶっ飛ばすのがお好きのイタリア人達なら多分2リッターでは群を抜いた世界一の高性能のこいつなら、アウトデルソーレをアルファなんか勿論目じゃない?蹴散らしてすっ飛んでってることでしょう!・・・ウ〜ンなんたってヨーロッパ向きの車だよね!H.Tさんからの提供です。(12・2006)


フェラーリのフラッグシップ!・・・612スカリエッティ!




ポルシェカレラ2を始めアルファ166、レンジローバー(角目)等も乗り分けておられる・・・エンスー度の高い!Hさんの素敵なブルーメタリックの・・・フェンダーラインが、かの有名なバーグマンクーペを彷彿とさせる612スカリエッティ!です・・・F・Rのクーペもなかなかのものですね、ほんとに!落ち着いた雰囲気の素晴らしい大人のフェラーリといったところですね。それにしても、デイトナタイプのシート等を始め用意されたオプションを付加すれば、何と4000万円にも及ぶ超高価格車ですね!・・・まさにフラッグシップ!ですね〜!左下はロベルトロッセリーニ監督が1954年にイングリットバーグマンのためにピニンファリーナに制作を依頼した375MMのワンオフモデルのバーグマンクーペ!(10・2010)





ここらでチョッとコーヒーブレーク?・・・  くすぐりエルモX ・・・どうぞ!